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収益金の使い道

ご存知でしたか?収益金の一部があなたの街の地域振興に役立てられています。

購入金額の約40%が地域に貢献しています。

1枚100円から購入できる、「関中東(かんちゅうとう)宝くじ」。売り上げ金のうち、当せん金と経費を除いた約40%が発売元の地方自治体に納付されます。収益金の使途は自治体によってそれぞれ定められており、主に教育施設、道路・橋りょう、公営住宅、社会福祉施設の建設改修費等に使われています。つまり、あなたが100円の宝くじを1枚購入すると、その収益金のうち約40円が購入した自治体の為に活用されるのです。

宝くじの収益金が各自治体でどのように役立っているか、代表的な例をご紹介します。

宝くじ収益金の各自治体ごとの使い道の代表例としては、以下のようなものが挙げられます。皆さまが毎日安全かつ安心して利用できるよう、道路や橋梁の補修等に使われたり、高齢者や乳幼児のために使われたりと、住みよいまちづくりに役立てられています。

収益金の代表的な使途(各団体別)

(参考情報)「地域医療等振興自治宝くじ(レインボーくじ)」発売のお知らせ

地域医療等振興自治宝くじ(通称:レインボーくじ)は地域医療振興のための宝くじで、その収益金は、全国の長寿社会づくりソフト事業等に交付されているなど皆さまの身近な所で役立てられています。
この度、下記のとおり地域医療等振興自治宝くじが発売されますので、お知らせいたします。
関中東宝くじと併せて、是非お買い求めください。

第399回 地域医療等振興自治宝くじ(レインボーくじ)

発売期間:平成29年11月15日(水)~平成29年11月30日(木)
主な賞金:1等3,000万円×2本、前後賞各1,000万円、2等1,000万円×2本、
     1万円×30,000本など
単価:200円

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